greenの日記

ブログ運営/投資/株主優待/アドセンス の話し

【ブログ運営】初級から中級に次のステージを目指して(記事、SEO、SNS)

こんにちはgreenです。皆さんは、ブログをしていて何に力をいれていますか?
私が力を入れているのは、記事の内容>SEO>SNSの順になります。f:id:greenupf:20191013082234j:plain
 

記事の内容に力を入れている割にたいした記事じゃないな😡

何を。。。😢

ブログをはじめて直ぐは、記事の内容、次にSEO、最後にツイッター(SNS)の順に意識して対応していました。
今はなんとなく、まんべんなく、思いついた時にどれかを対応しています。
しかし、ごく普通のブロガーがなんとなく記事を書き、なんとなくSEOを意識して、なんとなくつぶやいても次のステージに進めないと壁を感じております。

ブログってそうなんです。いろいろしないといけないのです。でも時間がないのです。
さらに、記事の内容やSEO、ツイッターなどいくらでも時間を掛けることは出来るのです。

ということで、ブログをはじめて1年が経ち、今後ブログを運営していく上で、何に力を入れていくべきか検討します。

 ブログのPV数が増えない人ブログをはじめようと考えている人の参考になればと思います。

この記事の内容は、記事の内容SEOSNS、最後にまとめを書きます。

 記事の内容

私が意識している記事の内容は、皆さまにお役に立てる参考になる内容になります。
たまに、全く参考にならない記事もありますが、そういう時は面白い記事を意識しています。

👇全く参考にならない記事です。読んでも時間の無駄!www.green-up1.com

お役に立てる参考になる内容とは、私が欲しいと思う情報がネットになければ、纏めたり、調査、実験して記事にしている程度ですが、同じことで困っているや、同じことを思っている人が多いようで、検索流入があります。

次のステップとしては、国語が苦手だったので、素晴らしい文章に憧れがあり、憧れの素晴らしい文章のあるブログにしたいです。

f:id:greenupf:20191013083844j:plain

 SEO

今まで意識しているSEOは、インデックス登録、タイトルの付け方、URL、簡単なブログのカスタマイズになります。
さらにSEOに対応するためには、SEOの知識やブログカスタマイズの知識となるCSSやjqueryの作成が必用になります。
今、SEOとしては次のことが気になっていますが、時間を掛けても出来るか分からない状態です。

  • パンくずリストのPositionの3にカテゴリーを設定したい
  • 記事の最初の見出しをh2にすべきか?

次のステップとしては、算数などは好きだったので、時間があればCSSやjqueryも覚えたいです。

f:id:greenupf:20191013084741j:plain

 SNS

SNSはツイッターのみ使用しており、フェースブックやインスタグラムは使用していません。
ツイッターを使う時は、記事を公開する時にツイートして使用しています。あと、記事を更新した時もツイッターで連絡しています。

次のステップとしては、ツイート、いいね、リツイートは出来るようになりましたので、気の利いた返信や、コメント付きのリツイートができるようになりたいです。

f:id:greenupf:20191013085632j:plain

 

まとめ

ブログを運営していて、さらにPV数を増加するためには、今と同じことをしては難しいと感じています。
ということで、記事の内容、SEO、SNSという方向で、次のステップで何が必用かを考え、それぞれのやることを次のように整理しました。

  • 記事の内容
    素晴らしい文章を書く
  • SEO
    CSSやjqueryを覚える
  • SNS
    気の利いた返信や、コメント付きのリツイートをする

3つとも対応すれば良いのですが、時間的に出来そうにありません。
世の中の動きとして、グーグルアドセンスの自動化が進んでいるように、SEOの対応もcssやjqueryをガリガリ書くということは、今後不要になる可能性が高いと想像します。(今でも、WordPressを使用するとできるかも?)

ということで、プログラム的なことに時間を掛けるのは、もったいないです。

SEOの対応が気にはなりますが、眠れないとこはありませんので、
記事の内容のレベルアップとツイッターでの対話力をつけていくことに力を入れたいと思います。

👇の記事を参考にして、記事を書けばこの読んでいただいた記事レベル(初級)のブログを書くことは出来ます。気になった人は読んでいただけばと思います。

www.green-up1.com

 最後まで読んでいただきありがとうございます。